「四日市と黄金水」との関係

皆さん連休工事、御協力ありがとうございました。皆さんのいぶし銀のような活躍で何とか全ての工事を完了することが出来ました。特に四日市での作業は60名を超える人員にも関わらず、日頃親会社アマノさんの仕事で、トヨタ系の工場で培った安全意識と、手際の良い作業で客先から「さすがテクアさん、すごいチームワークですネ!!」と、お褒めの言葉を頂きました。褒められると人間嬉しいもので、これだけトラブルにつぐトラブルで神経が磨り減ってしまった作業にも関わらず、また挑戦してみたい気持ち・・・・・

詳しくは、2007-05.pdf をご覧下さい。

『松坂投手と東国原宮崎県知事と安倍首相』の関係

レッドソックスの松坂大輔投手が記念すべきメジャーリーグ初登板で見事に10奪三振を奪う活躍で初勝利をあげました!パチパチパチ!私も目覚ましを朝3時にセットしてこの60億円のプレッシャーを背負った『勝負師』の勇姿をTVに噛り付いて見ていました。この快挙に全米のメディアも日本のメディアも絶賛の嵐でしたが、1番興味を引いたコメントを残したのはソフトバンクの王監督でした。『何かあるとすぐに批判したがる人達が多い風潮の中、有無を言わさぬ実力を発揮したことは本当にすばらしいことだと思う』といったようなニュアンスのことをコメント・・・・・

詳しくは、2007-04.pdf をご覧下さい。

『凡時徹底と地球防衛軍とテクアTシャツ』の関係

ついにテクアのTシャツが完成しました!安全大会のときに参加賞としてみなさんにお渡しいたします。背中には『凡事徹底』の4文字が刻まれています。『凡時徹底』とはどういう意味かと申しますと『誰にも出来る平凡なことを誰にも出来ないくらいに徹底して継続する』という意味です。通常、会社が成長発展する為には、何か特別な知識や技量や人材が必要と考えがちですが、実は人が見過ごしたり、見捨てたりした平凡な事柄を一つ一つ大切に積み上げることで・・・・・

詳しくは、2007-03.pdf をご覧下さい。

『西遊記と世界的登山家とカズ』の関係

皆さん、新年会お疲れ様でした。今年はさしたる問題なく無事終了することができ、胸を撫で下ろしているところです。昨年は突如理性を喪失したピョンピョン猿が酔い酔いの翁に飛びかかり、転倒大惨事、大慌て、一昨年は朝起きてみると部屋の壁に大きな穴がぽっかり…、無念の散財、涙の帰り道って感じでした。西遊記に出てくる孫悟空が頭に着けられている金剛輪がパーティーグッズで売っていたら絶対に買いたいと・・・・・

詳しくは、2007-02.pdf をご覧下さい。

『多度の白犬伝説と県立鹿児島工業高校OB』の関係

新年明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。年末年始工事に於きましては、特に長野県出張組の方たちは、さぞかし寒かったことだろうと思われますが、本当に皆様、ご協力ありがとうございました。さて、昨年の今頃、確か皆さんに『多度の白犬伝説』のお話をさせていただいたと思います・・・・・

詳しくは、2007-01.pdf をご覧下さい。

『㈱テクア技研経営理念』と『家康のわらじの跡』の関係

先々月『厭離穢土 欣求浄土』という言葉を紹介させていただきました。今川義元が織田信長に桶狭間の合戦で敗れたとき、今川方についていた徳川家康は命からがら先祖代々の墓がある岡崎の大樹寺に逃げ帰るわけですが、そこで大樹寺の住職に『戦をする意味』を問われ、『武士の名誉の為』と答えます。すると住職は『それではこのあたりの盗賊と何の違いもない。世の平和のために・・・・・・

詳しくは、2006-12.pdf をご覧下さい。

『100 キロウォークとイジメと何で教』の関係

今年も七福醸造さん主催のあの100キロウォークが無事終了しました。今年は昨年より200人ほど多い600人の参加となりました。この分では来年は多分1000人を越えるのではないかと思います。テクアからも6人の勇者達が100キロの地獄に挑戦しました。多分この勇者達は100キロを歩く当日まで何度も『何で100キロなのよ~?』『何考えてるの?』『ばっかじゃな~い!!』という声に耐えて・・・・・・

詳しくは、2006-11.pdfをご覧下さい。

『事務所移転のお知らせと徳川家康の関係』

ついに!テクア技研も事務所を移転することになりました!!といっても、隣の隣の設計事務所さんが引越しされたので、そこに移るだけなのでたいした距離ではないのですが、それでも普段、超音波槽の『ピー』という音が耳について離れない中で10年以上も事務をしてきた者にとっては非常に感慨深く、木原君と一緒にその事務所に移転のための下見に行ったとき『社長、やっとこんないい事務所に移れるようになりましたね!』と言われ、その『やっと』という言葉と・・・・・・

詳しくは、2006-10.pdfをご覧下さい。

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