2004/02

私の師を語るうえでどうしても忘れてはならない人がいますので今回はその人の事を書きます。その人は今は亡きゴールデンアルバイターの大原さんです。残念ながら、2年前にガンでこの世の人ではなくなってしまいましたが、今でも私の心の中では生き生きと生き続けています。
生前、大原さんにはいつも3つのことで感心させられていました。1つ目はいつも大原さんのまわりには笑い声と笑顔が絶えなかった事です。・・・

詳しくは、2004-02.pdf をご覧下さい。

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