***人みな師なりのコーナー***

愛・地球博でも公演していたジャズボーカリストの鈴木重子さんのCDを車の中で聞いていた時、「タイタニックのテーマ」の曲がかかり、突然あの映画のワンシーンにタイムスリップした気分になりました。タイタニックの物語は1500人以上の犠牲者を出した悲惨な事故の回想録であるにもかかわらず、人々の心をいつまでも魅了する輝きを持ったストーリーだと思います。・・・・・・

詳しくは、2005-04.pdf をご覧下さい。

***人みな師なりのコーナー***

先日、名古屋の栄にある、ビルの地下駐車場の排気ファンのベアリング交換に行きました。排気ファンは地下の機械室にあるわけですが、たいていこの「地下の機械室」というのがビルの外観の華やかさとは別世界の、古い映画に出てくるフランケンシュタインの実験室とか、ドラキュラの古い棺があるような古びた物置、といった風の独特の雰囲気があり、そこでシャフト径100φもある巨大なファン・・・・・・
詳しくは、

2005-03.pdf をご覧下さい。

***人みな師なりのコーナー***

樹木の中には成長の過程で一切、節を作ることなくグングン成長していく種があるそうです。しかし最後には大きくなりすぎて、自分の自重に耐え切れず、突然ポキンと音をたてて折れてしまうのだそうです。節は建設資材としては不要なものとされがちですが、樹木の成長には欠かせないものなのです。

さて、長渕剛の『とんぼ』で始まるテクアの新年会も無事、大盛況のもとに終わる・・・・・・

詳しくは、2005-02.pdf をご覧下さい。

***岡崎掃除に学ぶ会をたちあげました****

トイレ掃除に学ぶ会はこの地区では「西三河掃除に学ぶ会」があり、月に一度程度小学校か中学校のトイレをお借りして、経営者や有志、先生、生徒、PTAのみなさんが集まって総勢150名くらいで実施しているのですが、どうしても土、日に限定されテクアのメンバーがなかなか参加しづらい点と、人数が多すぎて子供たちと深く交流がはかれない点から、平日の夕方に子供たちの名前が・・・・・・

詳しくは、2005-01.pdf をご覧下さい。

***人みな師なりのコーナー***

小雨が降る岡崎大橋の上で、車に轢かれ動けなくなってブルブル震えながらその場にうずくまっていた子猫がいました。誰もどうしてやることもできず、「あぁ、かわいそうに…」とつぶやくのが精一杯でそのまま素通りしていくばかりでした。もう何百台という車がその子猫の横を無情に通りすぎたころ、一人の若者が排気ガスにまみれておびえている、震える子猫を保護しました。岡崎30万人の市民・・・・・・

詳しくは、2004-12.pdf をご覧下さい。

「100kmウオーク体験記」

11月6、7日の土日で、㈱七福醸造さんが主催する【三河湾チャリティー100km歩け歩け大会】に参加してきました。30時間掛けて衣浦から渥美半島の先端までの100kmを歩くというとても無謀な(?)試みで、月曜日は松葉杖をつく事を覚悟して臨みました。今回の私のテーマは『肉体と精神の限界の先に見える世界とは?』でしたが、折りしも豪雨と雷のとどろく中での100kmとなり「試練、まさに望むところ」という感じ・・・・・・

詳しくは、2004-11.pdf をご覧下さい。

2004/09

先日、イエローハット相談役の鍵山秀三郎先生にお会いしてきました。講演会場の控え室で1時間あまり、先生の掃除に対するお考えを聞かせていただき、自分にとってとても貴重な時間と体験でした。鍵山先生が講演会で一番強調されていたことは、人間にとって一番大切な能力は「悪戦苦闘能力」である・・・

詳しくは、2004-09.pdf をご覧下さい。

1 28 29 30